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あたらしいおせちのつくりかた
¥320
「町中華屋のマイコー」「タルトレット・ワンダーランド」「木村霜之助の日記」の同時スピンオフ
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【12月中旬納品】町中華屋のマイコー
¥600
note創作大賞2024最終候補作を加筆修正のうえ文庫化。マイケル・ジャクソン御用達の町中華屋で、全メニュー制覇を目指して通いつめる男性カップルのミライとユキヒロ。考えすぎ主人公ミライ(19)がメニュー選びと人生の選択を通じて成長していく明るい悩み青春小説。 食の描写がとにかく美味しそうと好評。
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針を置いたらあの海へ
¥600
あらすじ 夢と人間関係への挫折感から高校を中退した少年・レオは、祖母の経営するニットカフェで編み物講師をすることに。隣の店のタトゥー彫り師・たっちゃんさんは、やたらとレオに馴れ馴れしい。 レオはカラフルな配色ニット「フェアアイル」を編みたいという夢があるが、色覚特性のため諦めていた。それを知ったたっちゃんさんは、「目を貸す」と申し出て、一緒にニットを編み、タトゥー図案を作るバディとなる。徐々に絆を深めるふたりは、それぞれの苦しみに区切りを付けるため、関門海峡を歩いて渡る旅に出る。
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木村霜之助の日記
¥420
架空大学生・木村霜之助(そうのすけ)による、どうってことの無い3ヶ月間の日記。早時期と共著。
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短編集 青年青女 / おとしばなし
¥420
短編集とBL落語?の両A面仕立てです
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踊り場で待ち合わせ
¥550
中島浮世さんとの二人誌 短編「無花果」 早時期仮名子 エッセイ「梨にまつわる連想」 中島浮世 往復書簡 感想文「髙橋海人をまだ知らない」 中島浮世 感想文「人生はそうはいかない」 早時期仮名子 ※「ハルカ・エイティ」(姫野カオルコ著)読書感想文
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タルトレット・ワンダーランド
¥600
SOLD OUT
タルトを食べながらタイムリープを繰り返す青春譚
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今、文フリ出たいと思ってるあなたへ
¥550
SOLD OUT
文学フリマ京都出店時の準備期間のアレコレをリアルタイムでまとめたものです。この本で書いたことをやった結果、文フリ京都では52部、福岡では125部販売しました。 準備スケジュールや装丁の素材、宣伝等全て網羅しています。
